AshおすすめのFX会社はここ♪



メリークリスマス♪

今年ももうすぐ終わりですが、あなたはクリスマスを楽しんでますでしょうか?管理人はただいま子供たちへのプレゼントの包装を頑張っております 笑

 

今日は管理人が普段使っている、FX会社を紹介したいと思います。管理人はたくさんのFX会社の口座を開設し使っていましたが今は1つの会社で落ち着いています。国内のFX口座から海外まで開設をしましたが一番使いやすく、しっかりと稼いでいくことができる会社はXM.comです!

海外のFX会社ですが、日本語での対応も問題ありません(管理人は英語全く駄目です 笑)ですが、海外FX会社で口座を開くのはリスクがあるのではないかと不安に思っている人も多いと思います。

そこで今日は海外FX会社の中でも日本のユーザーも多く、評判の高いXM.comについて、その特徴、メリット・デメリットについてまとめてみましたので参考にしてください。

 

多くの金融当局から認可を受けている

運営先は、「TRADING POINT OF FINANCIAL INSTRUMENTS LIMITED」という名称の会社です。この会社は、キプロス共和国にある投資会社で、日本でいう金融庁にあたるキプロス証券取引委員会(CySec)から認可を受けています。

またオランダ、ドイツ、フィンランドでも既に認可を受けています。さらにMiFID(金融商品市場指令)の要件を遵守しており,キプロス投資サービスおよび活動と2007年の規制市場法 (Law 144(I)/2007) に準じた運営を行っており、英国のFSAに登録されています。

多くの国の金融当局から認可を受けているから安心というわけではないですが、少なくとも複数の国の金融当局のお墨付となっていることだけは事実です。

証拠金の保全に関しては最も監査の基準が高いと言われる英国のFSAに登録条件を満たしています。このFSA基準はFX会社が万が一破綻した場合、預けた資産の2万ユーロまでの保障を受けることができ、信頼性が高いといえます。
入出金がしやすい海外FX口座、日本の業者に近い条件

国内の店頭FX業者利用に慣れていると、24時間リアルタイム入金というのは当たり前ですが、ひとたび海外の業者で取引をするとなると海外送金をすることになり、かなり手間のかかります。

ただ、XMであればクレジットカードやデビッドカードを利用すれば国内業者と全く同じようにリアルタイム入金ができ、また出金もこうしたカードなどを利用すれば送金コストがかからないようにすることができます。(ただ、以前まではネッテラーが利用できていましたが、現在は利用できなくなっているので注意です!)

振込でも約1時間前後で着金するので管理人も入金に関してはストレスを感じたことはありません。

 
ゼロカット方式を採用 追証負担なし
海外FX会社では一般的ですが、XMももちろんゼロカット方式を採用しています。

ゼロカット方式とは預けた証拠金以上は請求されない、すなわち追証が発生しないシステムです。(これが本当に嬉しい!何度も退場を経験している管理人にとってはとても重要なシステムです)

日本のFX会社の場合、為替が大変動した時はロスカットされますが、あまりに急激に変動した場合、約定価格が想定値と大きく離れて負債を抱えてしまう場合があります。その場合、不足している証拠金を追証という形でトレーダーに請求しますが、ゼロカット方式を採用している海外FX会社の場合は証拠金以上の損失は全てFX会社が肩代わりしてくれます。

肩代わりした結果、FX会社が破たんするケースがありますが、預けた資金以上は請求されないという点では信用性が高いと考えられます。このゼロカット方式があるのでハイレバレッジのトレードも可能になっています。

 
レバレッジは1倍から888倍までのハイレバレッジ
レバレッジの高さXMでは、レバレッジは1倍からなんと888倍まで広げられます。ハイリスクハイリターンの投資をしたいユーザーにとってはこのレバレッジの高さ魅力的で、人気を集めています。レバレッジ規制の強い日本のFX会社とは大きく違いますね。

マイクロ口座は888倍、スタンダードは10万ロットからで2万ドル以上の売買は200倍、XMZeroはスプレッドが最低0からとなっているかわりに500倍が上限になっています。

 
入金するたびに20%のキャッシュバックボーナス
入金ごとのボーナス海外FX業者にはよくある入金ボーナスですが、XMの口座はそのサービスがさらに嬉しい内容となっています。

入金するたびに入 金額の20%相当のボーナスがもらえます。(現在は50%キャンペーンを行っています)しかも入金と同時にボーナスは加算されます。

ただし、このボーナスはクレジットで出金はできません。証拠金を出金するとクレジットも差引かれて減少しちゃうので注意が必要です。

 
日本人スタッフによる対応
ウエッブサイトは日本語が用意され、日本語のヘルプデスクが設置されています。海外の業者ではありますが、ストレスのないコミュニケーションができるのもメリットです。(2回目ですが管理人は英語は全く駄目です 笑)

 

XMのデメリットについて
では、デメリットはどんなところか?以下が挙げれらます。

<税制上の問題>
XMを利用する場合、日本の金融庁から国内にエンティティを置かずに日本語対応する海外の業者は目の仇にされているため、税制上全く国内業者と同じに収益の課税を扱ってもらえない点が最大のデメリットとなります。

つまり国内業者であれば源泉分離課税で、20%プラス復興特別税加算の支払でその他の所得とはまったく別個に税金の支払をすればいいことになるのですが、海外業者の場合には総合課税でその他所得と合算されますので、収入全体の多いトレーダーの場合税金の支払が増えることになります。また他の証拠金取引のCFDや商品取引などとの損益通算も出来ません。これは最大のデメリットとなります。

<利益の出金上の問題>
為替でせっかく儲けたお金でも出金で自分の銀行口座に戻してもらうとなると海外送金となるため、安いところでも2500円、高いところなら5000円近くの手数料がかかることになるのです。よく手数料業者負担としているところがありますが、XMもそのひとつで確かに業者側の送金手数料は負担してもらえますが、受ける側の国内銀行にもジム手数料がかかりますので、この部分は気をつける必要があります。

たとえば5000円程度の出金を国内業者との取引感覚でおこなっていると自分の口座にもどってきても500円にしかならなかったという笑えない話があるので気をつける必要があります。

 

 

海外FX会社を使う必要性について
海外FX会社はゼロカット方式や高レバレッジなど、FXヘビーユーザーにとって必要となるサービスも提供しています。海外のFX会社ということで、悪徳業者だったり、言語障壁があったり、送金が難しいのではないかという不安もありますが、XMは上記の通り、日本ユーザーに対するサポートも強く、日本のユーザーからも評判が高いFX会社です。

 

やはり、デメリットもありますがそれを上回るメリットがXMにはありますので管理人はメインで利用をしています。師匠から教えてもらったのですが・・・。興味のある方は以下にリンクを貼っておきますのでチェックしてみて下さい。XMはMT4を使ってトレードを行いますが、設定も難しくありませんし、別記事で設定方法を載せていますので参考にしてくださいね。

⇒XMの詳細はこちらから





 

 

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