雇用統計でガッツリ儲かりそうだったが!果たして結果は??



昨日の為替相場は東京タイムでは朝に下落はあったものの、115円割れのでの分厚い買いからショートカバーを誘い、ドル円で116.13円、ポンド円で143.80円まで上昇しました。

欧州タイムでも人民元売り、ドル買いの動きとなりドル円は116.39円、ポンド円で144.05円まで上昇も、その後は伸び悩み米雇用統計で就業者数が予想を下回るとドル円は115.70円、ポンド円は143.16円まで下落しました。

しかし、前回分の就業者数を上方修正した事や賃金の伸びが良かったため急反発しドル円は117.17円まで上昇の大幅高、ポンド円はポンドドル安から143.68円で終わり上げは限定的で前日、大幅高となったユーロドルも下落しました。

前日の大幅安で売り込めれたドルの買戻しが出た状況でした。

管理人もエントリーをしましたが、結局建値で決済となりましたので動きは無しです。チャートを見た時点で売りから入るとイメージしていましたが、ある程度の戻りを待ってショートポジを取ろうと思ってました。

 

エントリーのタイミングは欧州での上昇からの伸び悩んだタイミングでドル円を売りでエントリーです。ここから大きく下落と思っていまして、雇用統計も結果が悪く116円を割った時、キター!!!って思いました。(lotは3.0です)

すぐに、建値にストップを動かしトレールで追いかけようと考えていたんですが、ビヨーン!と値が戻ってきてストップに突き刺さりました!

結果、0.5pipsのプラスで15円プラスになりました 笑

来週からも頑張ります!

 

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