トランプさんの会見から失望売り!果たして結果は?



昨日の為替相場は東京ではトランプ次期大統領の会見に失望したドル円、日経平均売りでドル円は115円を割り込む114.37円、ポンド円も140円を割り込む139.63円まで下落。
国内実需の買いで多少反発する場面も有りましたが戻せば売られる状況でした。

 

欧州タイムでもドル売りが進み、ドル円は113.75円。ポンド円は下げ一服となりました。
その後はNYタイムに向けてドル円はショートカバーで114.53円、ポンド円は140.51円まで反発もNYタイムでもトランプさんに失望から株安、米金利低下でドル円は113.80円、ポンド円は139円も割り込み138.91円まで大きく下落しました。

 

昨日は寝るギリギリまでチャートを確認していたので、ブログの更新ができませんでしたが、昨日は2トレードでドル円のショート114.69円→114.46円、23pipsのゴチ(lotは5.0です)。ポンド円のショート140.00円→139.62円、38pipsのゴチ(lotは3.0です)
ちょっと雑ですみません 笑
金額だと+2263円となり、5000円トレードの資金も7000円越えとなってきました!

 

ドル円、ポンド円の下げが続いています。今日も売られるのか?週末のショートカバーで切り返すのか?蓋を開けて見ないとわかりませんが、戻り売りで問題ないと思っています。

確実に取れそうなポイントで売りエントリーを狙いたいですね。

 

管理人の5000円トレードはこちらのFX会社を使ってトレードをしています。
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