深夜にしか値動きしない!



昨日の為替相場は東京タイムでは英メイ首相の「スコットランドの国民投票に対して準備を行う」発言に反応し、ポンド円は138.99円まで下落しドル円はポンド円安に連れ111.92円まで下落しました。

その後は動きなくドル円は112.20円台で揉みあい、ポンド円は139.40円台で揉みあいましたがNYではドル円は再び112円を割り込んだ後にダラス連銀総裁のタカ派発言による米金利高や株の続伸で112.84円まで急上昇しました。

相変わらず揉みあい時間が長く動くのが深夜だけです。

今日は米GDP改定値、シカゴ景気指数などが有りますが明日の午前11時に有るトランプさんの演説待ちのポジション調整で動く可能性がありますね。

結局昨日はドル円で3pipsと微益でした。狙いとしては、下降トレンドですがロングポジを取りました。

理由は1時間足で綺麗にダブルボトムを形成していてネックラインを値が超えたと判断したからです。しかし、揉み合いの時間があまりにも長すぎて米タイムに入る前に利確をしてしまいました。深夜まで保持してれば50pips以上の利を得られたのですが...。

まぁその時間までポジを持ってることはほぼないですが残念。

 

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